ホームページリニューアルのタイミング

ウェブサイトをリニューアルするタイミングとは

すっかりインターネットが根付いている現在、
新しく会社や事業を立ち上げる場合を除いては、
ホームページの「新規制作」より「リニューアル」のご要望が多いです。

ホームページの見た目を一新し、機能や中身を見直すこともありますが、
「リニューアルの周期」については、特に決まりはありません。

お客さまからご相談いただく中で多いのは、

『前回やりかえてもう5年経ったから』
『3年でリニューアルする決まりにしてるから』


など、一定の期間でリニューアルする考え方。
相場としては3〜7年、多くは4〜6年で
リニューアルを検討される方が多いようです。

Webの世界は技術やデザインの移り変わりも早いので、
年数で考えるのは的外れではないと思います。
何年か経てばどうしても古い部分は出てきますからね。

ただ、ホームページリニューアルは決して安くはありません。
小規模サイトでも数十万円、
大規模サイトでは数百万円になることも。

費用対効果を見極め、今よりWebサイトの効果を高めるには、
どのようなタイミングでリニューアルするのが良いのでしょうか。

Webサイトリニューアルのオススメタイミング

  1. 使っているCMSのバージョンアップのタイミング

    CMSバージョンアップのタイミングでリニューアル

     CMSとは、コンテンツ・マネジメント・システムの頭文字の略。HTMLなどの知識がなくても自分で更新ができるようなシステムで、最近のホームページはCMSで組んであるものが多いです。有名どころで「WordPress」や、ネットショップでいうと「EC CUBE」がそれに当たります。
     このCMSがバージョンアップする際に、機能などが大きく変わることがあるので、それに合わせてリニューアルするのは合理的だと思います。

  2. Googleのアルゴリズム変更のタイミング

    Googleのアルゴリズム変更のタイミングでリニューアル

     検索エンジンGoogleは日々改善を繰り返していますが、中でも検索順位を決めるルールが大幅に変わるタイミング(「○○○アップデート」などと呼ばれます)があります。
     検索順位決定に重視する内容が、現在のホームページでアピールできていない場合は、今より検索順位が大幅に下落してしまう可能性も大いにありますので、サイトリニューアルで対応するのも良いと思われます。

なるべく早くリニューアルしたほうがいい場合

  1. 今のホームページが古くて見づらい

    今のホームページが古くて見づらい場合はなる早でリニューアル

     「古いFlashのコンテンツが使ってあって、スマートフォンなどで見られない部分がある」「そもそもスマホ対応がまだ」という場合は、なるべく早くリニューアルを検討しましょう。
     BtoCであれば、8割以上がスマホ閲覧というサイトも珍しくない現在、見込客の大半を取り逃がしている可能性があります。古いということは、セキュリティーも最新でないことがほとんど。リニューアルしない理由がありません。

  2. 見た目は今風だけど効果が全然出てない

    新しいけど効果がない場合は、リニューアルでなくサポート変更を検討

     見た目がキレイでスマホにも対応しており、セキュリティも万全、という場合は、リニューアルはしなくても「運用方法」を変えたほうがいいと思います。
     Webサイトは細かく解析ができて、改善しやすいのも大きな利点。つくったままで放置して効果が出ないなら、運用サポートに強い会社に管理を変えるだけで見違えるほど効果が出る可能性があります。

まとめ

 リニューアルするタイミングはそれぞれ違いますが、つくりが古くてセキュリティも危ないならなるべく早く、そうでなければ使っているシステムやGoogleの変更に合わせるのがオススメです。

 「最近リニューアルしたばかりで見た目はキレイ…だけど効果がない」という場合は、リニューアルはせずに運用サポートだけ変更するということも検討してみるといいと思います。

そうはいっても、自分のところがどうなのかは意外とわからないものです。
当社では、

●新規制作・リニューアルのご相談・ご提案

●運用サポートのみのご相談・ご提案


両方とも無料で承っておりますので、お気軽にご相談くださいませ。
「とりあえず聞きたいだけ」というお問い合わせも大歓迎です。

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よく会いに来るWeb制作会社

腰の軽いホームページ制作会社です

当社のクライアントさまは既にご存知ですが、
けっこうな頻度でお客さまに会いに行く制作会社です、わたしたち。

電話やメール、skype、LINEなどなど、
実際に会わなくても効率的にコミュニケーションをとれるツールがあって、
それらでやりとりすることももちろん多いです(Web制作会社ですしね)。

なんですけど、実際にお会いして行なう打ち合わせやご提案のほうが、
密度が濃くて、深くヒアリングできて、アイデアもいろいろ出てきて、
電話やその他Webツールに比べて収穫がすごく多いです。

これは一体何故なんでしょう? わたしは

情報量の差

なのかなぁと思っています。


例えば、

・話している時の表情、声色
・会話の最初や最後で何となく出てくる雑談
・打ち合わせ中に通りがかったスタッフさんについての話題
・打ち合わせ場所の雰囲気


…などなど。

「ビデオ通話などを使えばだいたいわかる!」
という方もいらっしゃるかもですが、
微妙な空気感や、わざわざ会うからこそ出てきた話題とか、
そういうところに大事なヒントや気づきがあることが多いです。不思議と。



そんなわけで、今月も東に西に南に北に動き回ります。
長距離移動後の腰痛だけは余計ですけどね(笑)

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Googleアナリティクスアカデミー

Googleアナリティクス初級者向けコース・上級者向けコースの修了証明書

最近特にホームページの運用サポートを承ることが多いので、おさらいの意味も込めてGoogleアナリティクスの初級者向けコースと上級者向けコースを受講してみました。

いつもやってる内容なのでスッと終わるかと思いきや、1コースで1時間半ずつくらいかかる内容の濃さ。変更点や新しい機能などもあったため、けっこう勉強になりました。

どんどん変わっていきつつ、学びの場も用意してるところがさすがGoogle。企業のWeb担当の方や、運用サポートに力を入れている制作サイドの方もぜひ受講をオススメします。

受講した方がいいんじゃないかと思う理由

  1. わかってるつもりの用語や機能を復習できる

    クイズ形式でおさらいできる

    カタカナやアルファベットの多い世界なので、専門用語や機能の意味をおさらいしておけるのはいいことだと思います。理解度テストもけっこう歯ごたえがあって燃えますしね(笑)

  2. 意外と知らない機能や、新機能を再発見できる

    動画もあってわかりやすい

    使い慣れているつもりでも、今まで使ってなかった機能や新しい機能が追加されてたりします。動画もあってわかりやすかったので、受講してみると新たな発見があるかもしれません。

  3. 知識やスキルを具体的に証明できる

    社内外に分析スキルをアピールできる

    ウェブ分析・解析の知識やスキルがあることを、「自称」ではなく客観的に証明できます。社内でのスキル目安として、社外の方へのアピールとして、修了証明書をとっておいて損はありません。

まとめ

 Googleアナリティクスアカデミーのコースには、ただAnalyticsを眺めて「へー」というだけの状態から、目的を持って数字を分析し、改善に活かせるようになるヒントが詰まっています。

 ただ、Webの進化のスピードが早いためか有効期限が短いので、都度更新していく必要があります。とはいえ、Webに携わる限り常に勉強し続けていかないといけないのは、資格があろうがなかろうが同じこと。ほかにも色々なコースがあるので、折を見て受講していこうと思います。

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他社で制作したばかりのホームページ分析・運用サポートを承りました

他社で制作したばかりのホームペジの分析・運用サポートを承りました

 半年前に他社でホームページをリニューアルした方からご相談があり、
今あるホームページは極力変えずに、当社で分析・運用サポートを承ることになりました。


ご相談いただいたキッカケは、

「スマホ対応のきれいなホームページにしたのに、リニューアル前より問い合わせが減った」

という理由です。

せっかくお金をかけてリニューアルしたのに、
効果が上がるどころか下がってしまったら、誰だってビックリしますよね。


 実際にそのWebサイトのデザインとHTMLソースを拝見しましたが、
なるほど、見た目はきれいでスマホ対応済み、必要な機能はひと通り揃っています。

ただ、誰をターゲットとしていて、「問い合わせ」という目標に至るために
どういった工夫をされているのかがわかりにくい状態でした。

*

そこで、当社でWebサイトを新規制作・リニューアルする場合は必須である

・誰をターゲットとしているのか
・何をゴールとしていて、具体的な数値目標はどのくらいか


をお聞きしたところ、
「それは制作会社と詳しく話してない」と驚きの答えが…

さらに、半年経っても問い合わせが減り続けていることについて
リニューアルをした制作会社さんが何と言っているかお聞きすると、

「半年間連絡がなく、こちらから電話して相談すると『もうすこし様子見てください』と言われた」

という、これまた驚きの答えが…

お金をかけてリニューアルしたばかりなのに、いや、お金をかけたからこそ、
不安になるのも無理はありません。

立て続けにリニューアルする費用を出すのも難しいということで、
当社のサポート内容について詳しくお話させていただき、
「運用」を通して一緒にサイトを立て直していくことになりました。


制作のプロが運用もプロだとは限らない(むしろ両方できるほうが少ない)

 実は今回のようなご相談は少なくありません。むしろ多いくらい。

制作ができるから運用も任せられる、とは限らないので、
制作依頼時に完成後のことをしっかりお話されるか、
割り切って運用は運用のプロに任せるか、
先に考えておいた方がよいかもしれません。

一番いいのは、
制作も運用もぜんぶ任せられる(当社のような 笑)制作パートナー
を選ばれることだと思います。

ただ、
「もうリニューアルしちゃったけどどうにかしたい」
という場合でも、運用次第で立て直せることもありますので、
お気軽にご相談ください。

もし合わない制作会社さんと当たってしまったとしても、
Webでの販促自体を諦めてしまうのはとてももったいないです。
当社じゃなくても、みなさんがいい制作会社さんを見つけ、
パートナーシップを組んで取り組んでいけることを願っています。

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WordPressはカスタム投稿タイプを活用!

カスタム投稿タイプはクライアントにとって便利!

ホームページをつくるのはあくまでスタートであり、
つくりっぱなしではなく更新してナンボなのですが、
「更新するネタがない」というお声もよくいただきます。

確かに、プライベートネタを含めたスタッフブログにも限界がありますし、
業種によっては会社情報の変更もほぼないということも。

そんな時は、「スタッフブログ」「案件事例」「お客様の声」のように
複数カテゴリーをつくって、順繰りにまわしていくのがオススメ。
さらに、WordPressで構築したサイトであれば、
「カスタム投稿タイプ」を活用されるのが一番です。


カスタム投稿タイプとは

  1. 【メリット】通常の「投稿」とは違う形で更新できる

    通常の投稿とは違う形で更新できる

    WordPressデフォルトの「投稿」では、タイトル・本文・カテゴリー(+タグ・アイキャッチ画像など)を入力して公開!、という感じですが、カスタム投稿タイプであれば入力する項目自体を自由に設定できます。例えば、「事例」というカスタム投稿タイプは画像1・2・3と説明文1・2・3を入力して公開、「お客さまの声」というカスタム投稿タイプはお手紙画像と内容を登録して公開、などなど、更新する側もネタ切れなく飽きずに更新しやすいです。

  2. 【メリット】通常の「投稿」とは違う形で表示できる

    通常の投稿と違った形で表示できる

    特定のカスタム投稿タイプだけは一覧表示で画像をズラッと並べる、など(文章ではちょっと伝わりにくいですが)、表示方法・表示項目も自由に設定できます。バラエティに富んだ見せ方ができるので、サイトを閲覧する方も見やすく、リピートで何度も見にきてくれる可能性も高まります。

  3. 【デメリット】最初の設定などに知識が必要

    カスタム投稿タイプは最初の設定やカスタマイズににPHPなどの知識が必要

    更新する側にとっても閲覧する方にとっても良いカスタム投稿タイプですが、最初の設定やカスタマイズする際にどうしてもPHPなどの技術や知識が必要とされます。そのへんが苦手で、全部デフォルトの投稿で済ませようとする制作会社もあるので、ちょっと注意したほうがいいかもしれません。(もちろんデフォルトの投稿機能だけで充分更新できるサイトもあります)

まとめ

WordPressサイトを更新しやすく、見せ方も工夫しやすい「カスタム投稿タイプ」ですが、技術的にはちょっと難しい部分も。

すべてのWordPressサイトに絶対に必要というわけではありませんが、もし制作会社の提案や見積を受ける機会があったら、技術力や知識レベルを見極めるためにも「カスタム投稿タイプ」について聞いてみるといいかもしれません。

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運営管理サポートのみのご依頼

運営管理サポートのみのご依頼も大歓迎だにゃん

今日は2月22日、「にゃんにゃんにゃん」で猫の日だそうです。
わたしは鳥も犬も猫も動物全般好きですが、
猫はあの「管理されず好きに生きる」っていう姿勢がかっこいいですね。

管理といえば、当社だけかもしれませんが、
他社さんがつくったWebサイトの運営管理サポートなど、
ホームページの運営管理サポートのみのご依頼をいただくことがよくあります。

ホームページは出来上がってからがスタートですよ、という
過去記事をアップしてきているのでその影響かと思いますが、
ホームページが完成してから伸び悩む方は思いのほか多いようです。


(参考までに弊社の過去記事を…)


『ホームページ運営・管理は自社ですべきか、制作会社に任せるべきか』
(2017年7月21日公開)


『アクセス解析の活用』
(2017年3月13日公開)


『放置されてる解析データ』
(2017年3月9日公開)


解析データをもとに改善して効果が上がるのはやりがいがあって楽しいですが、
その反面、時間も手間もかかるし勉強しないといけないのもあって、
力を入れてる制作会社さんがあんまり多くないのかもしれません。

当社は運営管理サポートだけのご依頼も大歓迎ですので、

「リニューアルするほど予算はないけど、今のホームページの効果を上げたい」
「プロのWebサイト運営を学んで、いずれ社内でできるようにしたい」


などお考えの方は、お気軽にご相談くださいにゃん(猫の日だけに)。

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制作の人もクライアント先へ行こう!

制作の人もクライアント先に行った方がいいよ、というお話

今回はタイトル通り
制作の人もクライアント先に行ってお客さまと話した方がいいよ!
というお話。

*

自分は15年以上ずーっと制作やってます。
グラフィックデザインだったり、Webデザインだったり、コピーライティングだったり。

けっこうなあがり症で、営業や取材にはすごく苦手意識がありました。
取材の時に、緊張して汗かきすぎてお客さまがそっと冷房をつけてくれたことも(笑)

やっぱり事務所で制作に没頭してるほうがいいなぁと思っていたんですが、
ずっと制作やってるうちに、やっぱり外に出るのも好きになりました。
なぜなら、

1. 修正が少なくなる!
制作あるあるで「修正が多い仕事がいちばんしんどい」というのがありますが、直接話したお客さまと営業さんなどを介して直接会っていないお客さまだと、明らかに前者のほうが修正が少なくなります。そりゃもう、明らかに。直接会って打ち解けた相手だと、修正ゼロなこともよくあります。
2. いいアイデアが湧く!
アイデア出しも制作のしんどいところですが、実際にお客さまとお話したり色々拝見したりすると、かなりアイデアが出やすくなります。さらに、お話してるうちにお客さまのほうがいいことを思いついたりもします(笑)事務所でうんうん唸るのも時には必要ですが、外に出るほうが効果的なことも。
3. 思い入れが強くなってふんばれる
制作を進めていくうちに、煮詰まることが必ずあります。そんな時でも、実際に会ったお客さまの案件なら「あの人のためにがんばろう」と思えるもの。ふんばった先には「ありがとう」もいただけます。
4. 人に会ったり話したりが好きになる
何度も営業や取材に出ていると、そのうち必ず慣れます。小さな取材でも前日眠れなかったわたしですが、今は相手が偉い方でも全然平気。むしろ楽しみです。仕事外でも人に会うのが好きになれます。


営業バリバリな方ではなく、インドア大好きで人と会うのがおっくうだった自分だからこそ
同じ制作の人にはどんどん外に出てみて欲しいなぁと思います。
そのぶん制作時間が減って大変になることもあるかもですが(笑)

いいものできて、修正も少なくなって、けっこう世界が変わるかもよ?

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ホームページの常時SSL化

常時SSL化

SSL(Secure Sockets Layer)とは、インターネット上でデータを暗号化して送受信する仕組み。ホームページの常時SSL化とは、今まで多かったようなサイト内の一部分(カートやフォーム等)だけのSSL化でなく、サイト丸ごとSSL化してしまうことです。SSL化されてるかどうかは、URLの最初が「http://」ではなく「https://」と「s」がついているので、すぐにわかります。


2014年にGoogleが常時SSL化を推奨する方向で動き出して3年。
当初は常時SSL化してないサイトが大多数で、ランキングシグナル(検索エンジン順位づけの材料)としても弱く、常時SSL化サイトはあまり見かけなかったのですが、ここ最近ふつうのサイトでも常時SSLが増えてきたなぁと実感しています。また、ChromeやFireFoxなどブラウザ側でも非SSLに対して警告が出るようになってきました。

SEO対策としてももちろん有効なのですが、SSL化の本来の目的はセキュリティを高めること。サイトは安全がいちばんです。問い合わせしただけで知らないメルマガがドサドサ来たり、買い物をして情報が流出したりではシャレになりませんから。今後も検索エンジンがSSLを重視していくのは間違いありません。

tekstでも、ホームページの新規制作のご依頼をいただく際はSSLを必須にしています。今まで長くやってきたサイトのリニューアルならともかく、新規で制作するのにSSLを導入しない手はありません。ちなみに、過去に制作して運営をサポートしているクライアントさんにも、今後の導入をおススメしています。

最も良いSEO(検索エンジン対策)は、閲覧者にとって良いサイトにすること。安全で、他にはない有益な情報があり、適度に更新されているサイトを、頭のいい検索エンジンは上位に表示します。常時SSL化は安全性を高めるものなので、必ず検索エンジンにも好まれます。それにプラス、制作会社がプロの技術や工夫を盛り込めば、小規模のサイトでもきっと収益化できるはずです。

*

とりあえず、今後ホームページの新規制作やリニューアルを考えているなら、制作会社は常時SSL化を提案してくるところから選びましょう。その上で、収益化できる独自の提案をしてくる当社みたいな会社さんを選ぶとなお良いと思います。


インターネットの世界を、もっと安全に。
大人も子どもも安心して楽しめるようにしていきたいですね。

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